『チャーリーズ・エンジェル1』映画パンフレット内容紹介

内容
  • イントロダクション
  • ストーリー(あらすじ)
  • マックG監督から見る3人のエンジェル
  • 製作者から見るマックG監督
  • プロダクションノート(メイキング)
  • コラム
インタビュー掲載キャスト
  • キャメロン・ディアス
  • ドリュー・バリモア
  • ルーシー・リュー
インタビュー掲載スタッフ
  • マックG監督
メイキング
  • プロデューサー、ドリュー
  • 監督の座が空白のままだった
  • 態勢は整った
  • 武術入門
  • 武術錬成
  • 4人目のエンジェル
  • セクシー・ユーモア・パワー・エレガンス
  • エンジェルに、なる
コラム
  • もはや戦わずして”勝ったも同然”3人の新エンジェルの魅力!(秋本鉄次)
  • テレビ「地上最強の美女たち!チャーリーズ・エンジェル」について(佐藤利明)
評価・買う価値 ★★☆☆☆(2/5)
おすすめしたい人
  • 『チャーリーズ・エンジェル』が好きな人

マックG監督から見る3人のエンジェル

キャメロン・ディアス

  1. キャメロン・ディアスの魅力
  2. 実際に会って感じたこと

彼女は可能な限りプロフェッショナルであろうと努めているし、自分の技術を高めようとしている。それがみんなに伝染するんだ。(マックG監督)

引用:「チャーリーズ・エンジェル」映画パンフレット

ドリュー・バリモア

  1. ドリュー・バリモアの魅力

ドリューが、ドリューであるのは決して偶然ではない。彼女はハリウッドのベテランとしての長年の経験と、若い感性の両方を持っている。(マックG監督)

ルーシー・リュー

  1. オーディション時のエピソード
  2. ルーシー・リューの魅力

彼女はとても魅力的だ。パズルの3人目のピースとして理想的で、キャメロンとドリューと、完全に肩を並べる存在だ。(マックG監督)

製作者から見るマックG監督

  1. マックG監督のエネルギー
  2. マックGの監督術
  3. 映画製作への思い

彼がエキサイトしていない日は一日もありませんでした。この作品はあのエネルギーに突き動かされていたの。彼の情熱とエネルギーこそ、この映画なのです。(キャメロン・ディアス)

プロダクションノート(メイキング)

メイキング内容

  • プロデューサー、ドリュー
  • 監督の座が空白のままだった
  • 態勢は整った
  • 武術入門
  • 武術錬成
  • 4人目のエンジェル
  • セクシー・ユーモア・パワー・エレガンス
  • エンジェルに、なる

あらゆる危機に対応できる能力と人間的な魅力。男性には「恋人にしたい」と思わせること。女性からは「彼女のようになりたい」と思われるキャラクターであること。それがエンジェルなんだ。(マックG監督)

コラム

もはや戦わずして”勝ったも同然”3人の新エンジェルの魅力!(秋本鉄次)

製作兼任のドリューが、もう一人は彼女と決めていたキャメロンに出演オファーの電話を入れたそうだ。『女が尻を蹴っ飛ばす映画一緒にやんない!』と。そしたらキャメロンは『やるわ、やるわ』と即決だったとか。何と、心温まるエピソードではないか。(秋本鉄次/映画評論家)

テレビ「地上最強の美女たち!チャーリーズ・エンジェル」について(佐藤利明)

「チャーリーズ・エンジェル」が斬新だったのは、アクションたっぷりのサスペンス・ドラマなのに、どびきりの美女たちが主役だということ。それまでのテレビの探偵ものやアクション・ドラマは、「スパイ大作戦」を例に出すまでもなく、男性スター中心のキャスティングが主流だった。(佐藤利明/娯楽映画研究科)

まとめ

評価・買う価値 ★★☆☆☆(2/5)
おすすめ内容
  • プロダクションノート
読んでほしい人
  • 『チャーリーズ・エンジェル』が好きな人
パンフレット詳細

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●1つの作品を何回も鑑賞するタイプ ●マーベルよりDC派 ●でもマーベルも好き ●SF映画をこよなく愛する ●オールタイムベスト⇒インターステラー、BTTF、グレイテスト・ショーマン ●大好きな映画監督⇒クリストファー・ノーラン、アリ・アスター